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植物や生き物

今年も胡蝶蘭紫式部の花が咲いた

2015年に買ったミニ胡蝶蘭「紫式部」の花が今年も咲き始めた。「紫式部」という蘭は名前の通り青紫色の蘭。 寒さには強いが、生育環境によって、夏に咲いたり秋に咲いたりと咲く時期が一定しない。胡蝶蘭紫式部の花 2015年購入して初めの年、途中つ...
植物や生き物

蘭・デンドロビウムの高芽を使って株を増やそう

洋ランのうち、デンドロビュームは簡単に増やすことができる。増やし方は「株分け」「高芽取り」「茎伏せ(バルブ伏せ)」などいくつもある。デンドロビュームの高芽が出たので今日は一番簡単な「高芽取り」をしようと思う。
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洋ランは茎(バルブ)や葉から蜜を出す-いったいなぜ?何のため?

ある時、ノビル系デンドロビウムを眺めていたら、茎(バルブ)のところに水滴のようなものがついていた。 その後よく見ていたら、カトレアも同じように水滴のようなものを付けていることがあることに気が付いた。 なめてみたら、甘い味がした。 これって、...
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植物や生き物

2025年6月1日の我が家の洋ラン花模様

洋ランは、開花期間が長い。ミニ胡蝶蘭は2か月、デンドロビウム・キンギアナムは1か月以上咲いてる。4月30日に花盛りを迎えたデンドロビウム・キンギアナムはまだ咲いているし、4月初めに咲いたミニ胡蝶蘭、品種名不明のデンドロビウムも花盛り。
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洋ラン花模様2025年5月15日洋ラン栽培は難しくない

本日の洋ラン、名前のわからないデンドロビウムが5月5日こどもの日に完全開花。デンドロビウム・キンギアナムは5/15現在、まだ咲いているけど、だいぶ散り始めている。今のミニ胡蝶蘭はまだ花盛り。寝室に置いてあるミニ胡蝶蘭はまだ咲く気配が無い。
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2025年4月30日洋ラン開花状況デンドロビウム・キンギアナムが花盛り

今年も、デンドロビウム・キンギアナムが花盛り。一気に家が華やかになった。4月初めに咲いたミニ胡蝶蘭もまだ咲いている。
植物や生き物

今年はミニ胡蝶蘭2鉢目が開花-2025年の洋ランの開花状況

我が家で、今年真っ先に咲いたのはカトレア。その後がミニ胡蝶蘭。2月から1鉢咲いて、その1鉢が終わる4月初め頃にまた1鉢咲き始めた。 4月17日現在は、デンドロビウム・キンギアナムが少しずつ開花してきたところ。2鉢目のミニ胡蝶蘭はまだ開花中。
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どうやら葉芽(子株)になる気らしい-胡蝶蘭

我が家の胡蝶蘭の一鉢、花が終わって、茎の途中から切ったら、小さな芽が伸びてきた。普通は花芽になるのだが、条件によっては葉芽になることもあるらしい。葉芽になると、子株として、もう一鉢うまくすれば増える。
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セロジネ インターメディアは雪国の北側の出窓でもOK

我が家には10年越しの蘭がある。 セロジネ インターメディアという。 毎年3月から5月ごろに白い色の花を咲かせる。超初心者向けの蘭 セロジネ インターメディアは蘭を育てたことの無いような初心者向けの蘭だ。 よほどでない限りきれいな花を咲かせ...
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胡蝶蘭の節から芽が出てきた

胡蝶蘭の花が終わったので、節の上から切った。 しばらくしたら、節から芽が出てきた。花芽になるか?高芽になるか? この、胡蝶蘭の節から出てきた芽、通常なら花芽になる。 この目が伸びて、もう一回花が咲く。 でも、まれに、花芽にならず、高芽になる...
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